温泉水99について

鹿児島の大自然が育んだ、
天然アルカリ水
温泉水99は、日本の南端・鹿児島県垂水市で採水される天然アルカリ水です。
桜島を望む垂水市は、豊かな自然に囲まれた土地。温泉水99は、この地の地下深くから汲み上げられています。
火山由来の地層を長い年月をかけて通り抜ける中で育まれた水は、pH9.5〜9.9の天然アルカリ性、硬度1.7mg/Lの超軟水という特徴を持っています。
人工的にアルカリ性へ調整した水ではなく、自然の中で育まれた水そのものがアルカリ性を持っていることも、温泉水99の大きな特徴です。
自然が育んだ、まろやかでやさしい口あたり。
それが温泉水99です。

数字で見る、温泉水99
pH 9.5〜9.9
自然が生んだアルカリ性
pHは、水が酸性・中性・アルカリ性のどこに位置するかを示す指標です。
温泉水99は、pH9.5〜9.9の天然アルカリ性。
人工的にアルカリ性へ調整しているのではなく、鹿児島・垂水の自然環境の中で育まれた水そのものが持つ特徴です。
硬度 1.7mg/L
驚くほどの超軟水
水の味わいを考えるうえで、もうひとつ大切なのが「硬度」です。
温泉水99の硬度は、わずか1.7mg/L。
非常に硬度が低く、クセの少ない、まろやかでやさしい口あたりが特徴です。
せっかくなら、毎日飲む水は良質なものを選びたいところ。温泉水99は「健康水」として、体の中から皆様の健康をサポートします。

だから、まろやかで飲みやすい。
温泉水99の特徴は、数字だけではありません。
実際に口にしたときに感じる、クセの少ない、まろやかでやさしい口あたりも、温泉水99らしさのひとつです。
硬度1.7mg/Lという非常に硬度の低い超軟水だから、毎日の食事にも合わせやすく、冷やして飲むのはもちろん、常温でもお楽しみいただけます。
水は、毎日飲むもの。
だからこそ、特別なときだけではなく、日々の暮らしの中で自然に飲み続けられる水でありたい。
温泉水99は、そんな毎日のための水を目指しています。

毎日飲む水だから、どんな水を選ぶか。
私たちは毎日、水を飲みます。
普段何気なく選んでいる水ですが、産地や水質、硬度によって、それぞれに異なる特徴があります。
だからこそ、価格や便利さだけではなく、
どこで生まれた水なのか。
どんな特徴を持つ水なのか。
そして、自分がおいしいと思える水なのか。
そんな視点から、毎日の水を選んでいただきたいと私たちは考えています。
鹿児島・垂水の自然が育んだ、
pH9.5〜9.9の天然アルカリ性。
そして、
硬度1.7mg/Lの超軟水。
数字だけでは伝えきれない、温泉水99ならではのまろやかな口あたりを、ぜひ実際にお楽しみください。

